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ブラウザー内で動作

BinaryFlow

基数 2〜36 のあいだで変換し、ビットをクリックして反転させ、負の数を 8〜64 ビットの 2 の補数として読み、浮動小数点数を符号・指数・仮数に開いて確認できます。桁は切り捨てられず、ブラウザーの外にも出ません。

使い方を見る
60

任意のビットをクリックすると反転します。

2進数
1001000
16進数
48
10進数
72
8進数
110
符号なしとして
72
符号ありとして
72
任意の基数
20
生のバイト列
48
ビット演算
1001000

すべて選んだビット幅の BigInt で計算するため、JavaScript の演算子のように黙って 32 ビットへ切り詰められることはありません。

使い方

1どの基数でも入力できる

基数 2〜36 に対応。マイナス記号、0x などの接頭辞、桁区切りの空白もそのまま受け付けます。

2ビット幅を決める

8・16・32・64 ビット、または無制限。符号ありの値は 2 の補数になるので、−42 は 0xD6 になります。

3ビットを手で反転する

グリッドのビットをクリックするか、その幅のまま AND・OR・XOR・NOT・シフトを実行できます。

4すべての表記を同時に読む

2 進・8 進・10 進・16 進、任意の基数、そしてどちらのバイト順でも生のバイト列を表示します。

実際にできること

桁数の上限なし

全体を BigInt で処理するため、300 桁の数値でも 2^53 を超えて崩れることなく正確に変換されます。

符号あり/2 の補数

選んだ幅で負の数を扱い、格納されているビットと符号つきの値を並べて表示します。

IEEE-754 を分解して表示

符号・指数・仮数を色分けし、float が実際に保持している厳密な十進値も表示します。

2〜36 の任意の基数

よくある 4 種類だけではありません。短い ID には基数 36、興味本位に基数 3 も。

あらゆるもののバイト列

4 種類の文字エンコーディングと、ドロップしたファイルの 16 進ダンプ。読み込むのは指示したときだけです。

ページの外には出ない

変換はすべてブラウザー内で行われます。アップロードも保存もしません。

よくある質問

入力したデータはサーバーへ送られますか?+

いいえ。ドロップしたファイルの 16 進ダンプも含め、変換はすべてブラウザー内で行われます。アップロードもせず、次回訪問のために保存することもありません。

使える基数は?+

入力にも追加の出力欄にも、2〜36 の任意の基数が使えます。9 より大きい桁は a〜z の文字で表し、parseInt や BigInt.toString と同じ規則です。

なぜ −42 が 0xD6 と表示されるのですか?+

8 ビットでは負の数が 2 の補数として格納されるからです。このツールは同じビットの 2 通りの読み方を同時に表示します。符号なしなら 214、符号ありなら −42 です。幅を 16 や 32 ビットにすれば、16 進表記もそれに応じて伸びます。

浮動小数点ビューでは何が分かりますか?+

格納された 32 または 64 ビットを符号・指数・仮数に分け、JavaScript が表示する短縮形ではなく、そのビットが表す厳密な十進値を出力します。0.1 が実際には 0.1000000000000000055511151231257827… であることが、こうして見えます。

ビットを直接編集できますか?+

はい。グリッドのビットはすべてボタンです。クリックすれば反転し、ほかの表示もいっせいに更新されます。選んだ幅のまま AND・OR・XOR・NOT・シフトも実行でき、すべて BigInt なので 32 ビットに切り詰められません。

oLoveTools スイートの一部
oLoveTools

ビットエディター付きの進数コンバーター。基数 36 まで、2 の補数、IEEE-754、生のバイト列に対応。

近似ではなく厳密に

多くのコンバーターは JavaScript の Number で動くため、2^53 を超えると桁が落ち、ビット演算はすべて 32 ビットに切り詰められます。ここでは処理全体が BigInt で、ビット幅は言語ではなくあなたが決めます。

ファームウェア、プロトコル、浮動小数点の謎

−42 と書いたのにレジスタが 0xD6 を返す理由を突き止める、送信前にパケットのバイト順を確かめる、0.1 + 0.2 の背後にある厳密な値を議論せずに見る。どれもビットグリッドが答えになります。

100%プライベート&セキュア

あなたの内容はこのタブから出ません。アップロードも保存も記録もされません。ただし、各ツールが何回開かれたかは集計しています。Cookie も識別子もない単なる合計で、訪問をあなたに結びつけるものは何もありません。

2進数 変換16進数から10進数2の補数 計算ieee 754 変換36進数 変換ビット演算 計算
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BinaryFlow | ビットエディター付きの2進数・16進数・10進数コンバーター

クリックできるビットグリッド付きの無料進数コンバーター。基数 2〜36、8・16・32・64 ビットでの 2 の補数による符号つき値、符号・指数・仮数に分解した IEEE-754 浮動小数点数、AND/OR/XOR とシフト、4 種類の文字エンコーディング、任意ファイルの 16 進ダンプ。すべてブラウザー内で、BigInt によって桁落ちなしで動きます。

よくある質問

入力したデータはサーバーへ送られますか?

いいえ。ドロップしたファイルの 16 進ダンプも含め、変換はすべてブラウザー内で行われます。アップロードもせず、次回訪問のために保存することもありません。

使える基数は?

入力にも追加の出力欄にも、2〜36 の任意の基数が使えます。9 より大きい桁は a〜z の文字で表し、parseInt や BigInt.toString と同じ規則です。

なぜ −42 が 0xD6 と表示されるのですか?

8 ビットでは負の数が 2 の補数として格納されるからです。このツールは同じビットの 2 通りの読み方を同時に表示します。符号なしなら 214、符号ありなら −42 です。幅を 16 や 32 ビットにすれば、16 進表記もそれに応じて伸びます。

浮動小数点ビューでは何が分かりますか?

格納された 32 または 64 ビットを符号・指数・仮数に分け、JavaScript が表示する短縮形ではなく、そのビットが表す厳密な十進値を出力します。0.1 が実際には 0.1000000000000000055511151231257827… であることが、こうして見えます。

ビットを直接編集できますか?

はい。グリッドのビットはすべてボタンです。クリックすれば反転し、ほかの表示もいっせいに更新されます。選んだ幅のまま AND・OR・XOR・NOT・シフトも実行でき、すべて BigInt なので 32 ビットに切り詰められません。

Keywords

2進数 変換, 16進数から10進数, 2の補数 計算, ieee 754 変換, 36進数 変換, ビット演算 計算