コンバーター

XML to JSON

XML か JSON を貼り付け、対応のさせ方を選び、ワンクリックで変換。パーサーはコメント・CDATA・混在コンテンツを保持し、問題の正確な行を示し、変換の代償を数値で示します。

行と列つきのエラー忠実度メーターネイティブ XPath 検索ブラウザーの外に出ません
入力 (XML)
「変換」を押してください。
要素
0
属性
0
深さ
0
サイズ
0 msCtrl+↵ · Alt+S · Ctrl+Shift+B
この続きは

使い方

1

文書を渡す

貼り付け、ドロップ、またはファイルを開く。最大 32 MB、UTF-8 と UTF-16 に対応。到着時に変換は始まりません。ファイルは待機します。

2

形を決める

属性の接頭辞、テキストのキー、単独タグを配列にするか、名前空間、空要素、型付きの値。受け手が本当に気にするのはこの設定です。

3

変換する

「変換」または Ctrl+Enter。40 KB を超える文書は Web Worker で処理するのでページは固まらず、忠実度メーターが代償を示します。

4

持ち出す

コピー、ダウンロード、あるいはスイートの別ツールへそのまま受け渡し。Alt を押している間は結果の代わりに元の文書を表示します。

DOM ではなく専用パーサー

コメント、CDATA セクション、処理命令、混在コンテンツの順序を保つツリーに読み込みます。DOM を経由すると黙って捨てられるものばかりです。

行と列つきのエラー

問題は起きた場所で報告し、最初の一つで止まらず解析を続けます。項目をクリックすればキャレットがそこへ飛びます。

形を決めるのはあなた

属性の接頭辞、テキストのキー、配列の方針、名前空間、型付きの値、空要素。JSON が使えるかどうかを決める規約は、思い込みではなく設定です。

測れる忠実度

結果を逆変換してノード単位で比較します。約束ではなく、割合と変化した項目の一覧が出ます。

XPath 1.0 を内蔵

ブラウザーに元から入っているエンジンで文書に問い合わせます。どこにも書き出さずにパスと値を見つけられます。

大きな文書でも軽い

40 KB を超えると処理は Web Worker へ。入力中は何も走りません。変換はボタンを待ちます。

アップロードなし

解析も変換も検索もこのタブの中だけ。サーバーもテレメトリーもなく、ファイルは端末から出ません。

スイートの他ツールへ受け渡し

結果をそのまま JSONFlow、DiffSnap、CodeCard、Hash Bolt へ。ダウンロードも再アップロードも不要です。

xml から json

失うものを隠さないコンバーター

仕事の中身を見せるコンバーター。すべてのエラーの正確な行、JSON の形を決める規約、そして往復でどれだけ原文が残るかを示します。

すべてこのタブの中で動きます

解析も変換も XPath も往復チェックも、すべて素の JavaScript でブラウザー内で実行します。40 KB を超える文書は Web Worker に移して操作感を保ち、どこにもアップロードもキューイングも記録もしません。

実際の文書のために

実際の文書のために

RSS フィード、SOAP エンベロープ、Android の文字列リソース、.NET の設定ファイル、サイトマップ、SVG。名前空間も CDATA もコメントもある本物の文書が対象で、きれいな小さな例ではありません。順序保持の射影はそれらを完全に再現し、平坦な射影は何を潰したかを申告します。

仕組みからしてプライベート

このツールにサーバー側はありません。アカウントもアップロードも、内容に対する分析もなし。タブを閉じれば文書は消えます。存在した場所はローカルメモリーだけだからです。

よくある質問

Qデータはサーバーへ送られますか?+

いいえ。パーサー、コンバーター、XPath エンジン、往復チェックはすべてブラウザー内で動きます。そもそも送信先となるサーバー側の仕組みがありません。

Q属性とテキストはどう扱われますか?+

属性には接頭辞(既定は @)が付き、要素自身のテキストはテキストキー(既定は #text)の下に入ります。どちらも変更でき、受け手の規約に合わせられます。接頭辞を空にすると属性は子要素と同じ階層に混ざります。

Q単独の要素が配列にならないのはなぜ?+

既定では、タグが実際に繰り返されたときだけ配列になります。文書の姿をそのまま映すためです。安定した形が必要なら「配列」を「常に」にするか、「常に配列にするタグ」に該当タグを挙げてください。

Q忠実度のパーセントは何を表しますか?+

結果を元の形式へ逆変換し、2 つのツリーをノード単位で比較します。要素、属性、テキスト、コメント、CDATA、処理命令が対象です。100% なら損失なし。それ未満なら、何が変わったかを正確に列挙します。

Qコメントや CDATA、混在コンテンツは保てますか?+

はい。「コメントを保持」と「CDATA を保持」を有効にし、XHTML 断片のようにテキストと要素の順序が意味を持つ文書では配列方針を「順序保持」にしてください。混在コンテンツを 100% で往復できるのはこの射影だけです。

Qどのくらいの大きさまで変換できますか?+

UTF-8 または UTF-16 で 32 MB まで。およそ 40 KB を超えると処理は Web Worker に移るため、数メガバイトの文書でもページは固まりません。入力中に勝手に変換することだけは決してしません。

関連する検索

xml から jsonjson から xmlxml 変換オンライン xml パーサーxpath テスターcdataxml 名前空間rss を json に
oLoveTools スイートの一部
oLoveTools

XML と JSON を相互変換。ブラウザー内で、失うものも表示して。

すべてこのタブの中で動きます

解析も変換も XPath も往復チェックも、すべて素の JavaScript でブラウザー内で実行します。40 KB を超える文書は Web Worker に移して操作感を保ち、どこにもアップロードもキューイングも記録もしません。

実際の文書のために

RSS フィード、SOAP エンベロープ、Android の文字列リソース、.NET の設定ファイル、サイトマップ、SVG。名前空間も CDATA もコメントもある本物の文書が対象で、きれいな小さな例ではありません。順序保持の射影はそれらを完全に再現し、平坦な射影は何を潰したかを申告します。

仕組みからしてプライベート

このツールにサーバー側はありません。アカウントもアップロードも、内容に対する分析もなし。タブを閉じれば文書は消えます。存在した場所はローカルメモリーだけだからです。

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よくある質問

データはサーバーへ送られますか?

いいえ。パーサー、コンバーター、XPath エンジン、往復チェックはすべてブラウザー内で動きます。そもそも送信先となるサーバー側の仕組みがありません。

属性とテキストはどう扱われますか?

属性には接頭辞(既定は @)が付き、要素自身のテキストはテキストキー(既定は #text)の下に入ります。どちらも変更でき、受け手の規約に合わせられます。接頭辞を空にすると属性は子要素と同じ階層に混ざります。

単独の要素が配列にならないのはなぜ?

既定では、タグが実際に繰り返されたときだけ配列になります。文書の姿をそのまま映すためです。安定した形が必要なら「配列」を「常に」にするか、「常に配列にするタグ」に該当タグを挙げてください。

忠実度のパーセントは何を表しますか?

結果を元の形式へ逆変換し、2 つのツリーをノード単位で比較します。要素、属性、テキスト、コメント、CDATA、処理命令が対象です。100% なら損失なし。それ未満なら、何が変わったかを正確に列挙します。

コメントや CDATA、混在コンテンツは保てますか?

はい。「コメントを保持」と「CDATA を保持」を有効にし、XHTML 断片のようにテキストと要素の順序が意味を持つ文書では配列方針を「順序保持」にしてください。混在コンテンツを 100% で往復できるのはこの射影だけです。

どのくらいの大きさまで変換できますか?

UTF-8 または UTF-16 で 32 MB まで。およそ 40 KB を超えると処理は Web Worker に移るため、数メガバイトの文書でもページは固まりません。入力中に勝手に変換することだけは決してしません。

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次のステップ

JSONを整形・検証 JSONFlow

XML to JSON | XML と JSON を相互変換、忠実度は数値で確認。

ブラウザー内で XML と JSON を相互変換。行と列つきのエラー、属性・配列規約の設定、ネイティブ XPath 検索、往復変換の忠実度メーター。アップロードは一切ありません。

「無損失」のふりをせずに XML を JSON へ変換する

XML と JSON は同じ世界を記述していません。XML には属性、コメント、CDATA セクション、処理命令、順序を持つ混在コンテンツがあり、JSON にはオブジェクト、配列、4 種のスカラーしかありません。だからどのコンバーターも対応付けを選ばざるを得ず、多くは黙って選びます。属性は接頭辞付きのキーになり、たまたま一度しか現れなかった要素は配列ではなく値になり、子を持つ要素のテキストは黙って混ぜられるか捨てられます。このツールはそうした判断のひとつひとつを見える化し、変更できるようにします。接頭辞、テキストのキー、配列の方針、名前空間、空要素、型付きの値。そのうえで結果を逆変換し、2 つのツリーを比較して、どのノードが残らなかったかを正確に示します。

実務上の違いは日々の文書に現れます。説明文が CDATA に入った RSS フィード、名前空間の接頭辞が契約の一部である SOAP エンベロープ、1 つの訳文にテキストとマークアップが混ざった Android の strings ファイル。こうした文書では順序保持の射影が原文をそのまま保ち、メーターは 100% を示します。扱いやすい平坦な形が欲しければ、同じ文書を型付きの値と強制配列で射影でき、その手軽さの代償をメーターが教えてくれます。すべてローカルで動くので、NDA 下の文書もエディターの中と同じくらい安全です。そして同じページに XPath 1.0 があり、本当の問いが「変換して」ではなく「価格が 10 を超えるのはどこか」であるときに応えます。

よくある質問

データはサーバーへ送られますか?

いいえ。パーサー、コンバーター、XPath エンジン、往復チェックはすべてブラウザー内で動きます。そもそも送信先となるサーバー側の仕組みがありません。

属性とテキストはどう扱われますか?

属性には接頭辞(既定は @)が付き、要素自身のテキストはテキストキー(既定は #text)の下に入ります。どちらも変更でき、受け手の規約に合わせられます。接頭辞を空にすると属性は子要素と同じ階層に混ざります。

単独の要素が配列にならないのはなぜ?

既定では、タグが実際に繰り返されたときだけ配列になります。文書の姿をそのまま映すためです。安定した形が必要なら「配列」を「常に」にするか、「常に配列にするタグ」に該当タグを挙げてください。

忠実度のパーセントは何を表しますか?

結果を元の形式へ逆変換し、2 つのツリーをノード単位で比較します。要素、属性、テキスト、コメント、CDATA、処理命令が対象です。100% なら損失なし。それ未満なら、何が変わったかを正確に列挙します。

コメントや CDATA、混在コンテンツは保てますか?

はい。「コメントを保持」と「CDATA を保持」を有効にし、XHTML 断片のようにテキストと要素の順序が意味を持つ文書では配列方針を「順序保持」にしてください。混在コンテンツを 100% で往復できるのはこの射影だけです。

どのくらいの大きさまで変換できますか?

UTF-8 または UTF-16 で 32 MB まで。およそ 40 KB を超えると処理は Web Worker に移るため、数メガバイトの文書でもページは固まりません。入力中に勝手に変換することだけは決してしません。

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