WhiteboardFlow
無限のキャンバス上で付箋を自由に動かし、必要ならカンバンのレーンに戻せます。つなぎ、いつでも取り消し、PNG・SVG・JSON・Markdown に書き出す。すべてブラウザの中で行われます。
ボードを始める
ボードを書き出す
SVG はテキストを本物のベクターテキストのまま保持します。JSON はこのボードで再び開けます。Markdown はレーンごとのチェックリストになります。
使い方
1白紙から、あるいはテンプレートから
4 種類のテンプレート、または白紙のボード。選ぶまで何も適用されません。
2書いて、動かして、つなぐ
ふせんはどこにでも置けます。ハンドルをほかのふせんへドラッグするとつながります。指でも操作できます。
3どの操作も元に戻せる
移動も色も削除も 1 手で戻せます。H を押している間は書き出し後の見た目になります。
4持ち出す
PNG、ベクター SVG、開き直せる JSON、貼り付け用の Markdown。ほかのツールへ送ることもできます。
実際にできること
本物のキャンバス
自由に移動でき、カーソル位置を中心に拡大縮小。ふせんはどこにでも、レーンに戻すこともできます。
指でも操作できる
スマホでもドラッグ、ピンチでズーム、編集ができます。マウス専用のドラッグ&ドロップではありません。
失われるものがない
200 手までの取り消しとやり直し。ボードの初期化も取り消せます。
書き出しは 4 通り
1x〜3x の PNG、本物のベクター SVG、開き直せる JSON、Markdown のチェックリスト。
端末の中だけで完結
ボードはブラウザー内に保存され、どこにもアップロードされません。
ほかのツールへ受け渡せる
ボードをそのまま Cropsnap、CompressSnap、Meme-Bolt へ送れます。
よくある質問
ボードはどこかのサーバーに送られますか?+
いいえ。すべてブラウザの中で動き、何もアップロードされません。ボードはお使いの端末の IndexedDB にローカル保存されます。
次に開いたときもボードは残っていますか?+
はい。作業中にブラウザへ保存されるので、同じ端末・同じブラウザなら再読み込みしてもタブを開き直しても戻ってきます。閲覧データを削除すると消えます。
スマートフォンでも使えますか?+
はい。ドラッグ、二本指のピンチ操作、編集がすべて指で行えます。マウス専用の HTML ドラッグ&ドロップに頼っていないため、多くのブラウザ製ホワイトボードが動かない場面でも動きます。
ボードを外に持ち出すには?+
方法は4つ。1x〜3x の PNG、文字を選択できる本物のベクター SVG、編集可能なボードとして開き直せる JSON、レーンごとにまとめた Markdown のチェックリストです。ほかの oLoveTools のツールへそのまま渡すこともできます。
操作を間違えても戻せますか?+
はい。Ctrl+Z で最大200手まで戻せます。ボードを空にした操作も含め、移動・色の変更・接続・削除のひとつひとつが1手です。